やりたいことがあるのに、現場に埋まってる経営者へ。
AI時代、月15,000円あれば超ハイスペックな社員を、1,000人雇えるって知ってましたか?AIで現場を仕組み化して、次の事業に使える時間を作る90分。
定員:20名(先着順)
▶︎最初に、このセミナーを開催しようと
率直な理由をお伝えします
このセミナーを企画したのは、もったいないと思ったからです。
沖縄で、次のステージを考えている経営者が、情報がないゆえに動けていない。
Claude Codeを知らないから、AI社員という選択肢が視野に入っていない。
道具を知らないことで、選択肢が消えているのは、もったいない。
3,300円を投資して、見方だけでも変えてほしい。
「やっぱり違うな」と思ったら、それはそれで明確になる。
それだけで、この90分には価値があると思っています。
こんなお悩みありませんか?
攻めの停滞、という名の課題
Problem 01
構想はある。でも今日も現場対応や事務作業で1日が終わった。
次に何をやるか、頭の中にはある。
今の事業を軸に新しい収益の柱を作る、もう少し自分の時間を取り戻す——。
やりたいことは、3年前から変わっていない。
なのに気づいたら夜で、また今日もいつもと同じ"仕事"で終わった。
「明日から着手しよう」という言葉が、何百回繰り返されたか。
これは能力の話ではないし、意志の話でもない。
構造の話です。
現場が回ってる。それは事実。でも今の仕組みは、自分が動かないと稼げない、自分が抜けたら止まる。
その状態のまま5年経った、という経営者が、沖縄にはたくさんいる。
Problem 02
攻めたいのに、守りで精一杯。
疲れているわけじゃない。
むしろ逆で、エネルギーはある。アイデアも出てくる。
「これ、面白いな」と思う瞬間は、今も普通にある。
ただ——その思いつきを展開する時間が、どこにもない。
チェックすべきことがある、判断を待っている人がいる、
自分が動かないと止まることが、今日も積み上がっている。
攻めたいのに、守りで一日が終わる。
この感覚が、何年も続いている。
Problem 03
「AI、入れてみたけど」で終わっている。
AIが出てきてそれなりに触ってはいるけど、自分の忙しさは変わっていないし、事業のスピードが変わった感覚がない・・・ということに、ここまで読んで今気づいた。
——過去のセミナーにご参加いただいた経営者・会社員の方々が、まさにこの状態でした。
仕組みとして会社に入っている気がしない。
「誰かが個人で使っているだけ」の状態。
この3つのうち1つでも当てはまる方へ。全部あてはまる方はぜひ。
僕がご提案するClaude codeを使ってAI社員を採用する選択肢をご検討ください。Claude Code × AI社員 = パソコンでできることを、指示するだけで動かせる仕組みをご紹介するセミナー
Claude codeを使えば、あなたの仕事が作業からマネージャーになります。
なぜか?
Claude codeはあなたの会社の「インフラ」として機能し、さらにAI社員を採用、育成することができるので、「こういう人材が欲しい」と願う、あなたが理想とする社員をいくらでも採用することができます。
採用したAI社員に何でも任せられる体制が整う——というのがこの仕組みの核心で、
メール下書き・経営数字の整理・提案書・LP原稿・スライド・データ集計——
パソコンでできることは、Claude Codeでもできると思っていただいてオッケーです。
そして、あなたの役割は変わります。
もうあなたは、マネージャーです。実務をやる人じゃなく、指示を出す人。
あなたの指示に100%従う社員が、いくらでも採用できる。
文句一つ言わずに動いてくれる社員が。
この90分は、その入口に立つための時間です。
このセミナーで持ち帰られるもの
Claude Code × AI社員の全体像
何ができる道具なのか、どんな仕事に使えるのか。ここをまず整理します。ChatGPTとの違いも含めて、「あ、これは別物だ」という実感が持てるところまで話します。
思想をAI社員に渡す、という発想
AI社員に任せるためには、あなたの判断軸・ルール・優先順位を言語化して渡す必要があります。この「渡す設計」こそが、仕組み化の核心なんですよね。採用のイメージで言えば、採用基準を作る、という感覚に近い。
「これは渡せる/自分がやる」で仕事を切り分ける視点
AI社員に何でも渡せばいい、というわけじゃないんです。どこを任せて、どこは自分が持つのか。この切り分けの視点が身につくと、日常の仕事の見え方が変わってきます。
月15,000円で1,000人規模、という数字の根拠
ヘッドコピーで提示した数字の話を、ちゃんと説明します。感覚の話ではなく、実際の料金体系をベースに「どういう計算でそうなるのか」を一緒に確認します。
棚原がU-WANで実際に動かしている現場の話
机上の話ではなく、今この瞬間も動いている実例です。どう運用しているか、どこを任せているか——現場から持ってくる話をします。
この5つが、この90分で扱う中身です。では、この学びがあなたの日常にどう作用するのか——次はそこを具体的に見ていきます。
何ができるか — 機能ではなく、何が変わるか
現場の判断をAI社員に渡せる
メールの下書き、スケジュール調整、情報整理——
「これ、毎回自分がやらなくていいな」と思う仕事が、見えてくる。
あなたが手を動かす場面が、確実に減っていく。
「データさえあれば」がリアルになる
売上推移、予約状況、顧客動向——
数字を入力すれば、一言で経営ダッシュボードが作れる。
レポート作りのために時間を使わなくてよくなる。
眠っている間も動いている
仕組みとして動かせれば、眠っている間に本当にやってくれる。
翌朝に「終わってます」という状態が、普通になってくる。
思想ごと採用できる
棚原の言葉を借りるなら、「僕の思想にのっとった社員で仕事をしてもらいたい」。
ルール・価値観・判断軸を言語化して渡せば、あなたらしい仕事をしてくれる。
人を採用するより、はるかに早く、あなたの考え方で動く。
「会社のOS、AI社員の分業、自分の仕事の客観視と解像度——この3つが、自分の中で動き出しました。」── T.Oさん(経営者)
思想を言語化してAI社員に渡す。それが「会社作り」の出発点です。
Claude codeに対してよく聞く声
「Claude Codeって、エンジニア向けの話でしょ?」
Factむしろ、経営者こそ使うべき道具です。
エンジニアが使うと「コードが書ける」。
経営者が使うと「現場が仕組み化できる」。
目的が違う。だから使い方も、見え方も、変わってくる。
このセミナーは、エンジニア向けではありません。
現場を持つ経営者が、仕組みとして導入するための話をします。
業種も問いません。宿泊業・飲食業・建設業・士業・小売業——
現場を持つ経営者であれば、業種に関係なく使える内容です。
実際、過去に参加された経営者・会社員の方からはこんな声をいただいています。
「素人の私にも分かるようにご説明下さった」── M.Kさん(経営者)
「分かりやすく、初めて触る方でも理解しやすいと思います」── J.Sさん(会社員)
業種・職種・経験を問わず、入口として設計しています。
「AIに自社の仕事を任せるのは、怖い。」
Fact怖いのは「設計なしに任せること」であって、任せること自体ではありません。
指針がなければ好き勝手に動く。
これはAIも人間も、本当に一緒です。
「会社作り」——採用基準・ルール・判断軸を言語化して渡す設計ができれば、
あなたらしい仕事を、あなたらしい判断軸でやってくれる。
雇う側が大事なことを言語化する。それがすべての出発点です。
「月の課金が、結局高くつくんじゃないか?」
Factヘッドコピーで提示した通り、月15,000円前後という数字の根拠をお伝えします。
Claude CodeはAnthropicのサブスクリプションサービスで、現在の月額は約20ドル(Claude Pro)から始まります。これが円換算でおよそ3,000〜4,000円前後。複数アカウントを用意してもトータル月1万〜2万円台に収まります。
社会保険も、残業代も、有給も、愚痴も、要らない。
比較するなら、人件費ではなく「外注費」で考えてみてください。
月3万円の外注1本を削れれば、それだけで元が取れる計算になる。
経営者として、合理的かどうかを判断してほしいんです。
感覚ではなく、数字で。
「難しそうだし、使えそうにない、挫折しそうです。」
Factやめちゃえばいい、です。本当に。
ここで言っているのは、Claude Code自体の月額プランの話です。
ダメだ、使えない、使い物にならないって感じたら、すぐやめちゃえばいい。
月額制なので、縛りはありません。
試してみて、合う合わないを判断してほしい。
でも——まず見てみないと、判断もできない。
だからこそ、この90分があります。
セミナータイムライン(90分)
受講後の景色
この90分が終わった翌朝、パソコンを開いたとき。
「これ、AIに任せられるかも」というフィルターが手に入る
仕事の見方が変わります。
今まで「自分がやるもの」として無意識に処理していた作業が、
「これ、渡せるな」という視点で見えるようになる。
一度この見方が身につくと、元には戻れません。
自分の仕事を細分化する視点が身につく
AI社員に任せるには、仕事を分解する必要があります。
この「分解する視点」は、AI関係なく、経営者としての筋肉になる。
「何をやっているか」が言語化されると、仕組み化の入口が見える。
実際、過去のセミナー受講者からも「細分化の重要性に気づけた」という声が届いています。
どこまで分解するか——その感覚が、この90分で動き始めます。
次の事業構想に手をつける時間が、見えてくる
現場が自分なしで動く設計ができると、空白が生まれます。
その空白が、「攻め」に使える時間になる。
構想が動き出す感覚が、受講後にじわじわと来ます。
AI社員に指示を出す「経営者」としての感覚が生まれる
「道具を使う」から「チームを率いる」へ。
ChatGPTに質問するのとは、全く別の感覚です。
あなたの思想で動く社員を持つ、という経験に変わっていく。
次の事業構想に、初めて本気で手をつけた日になる
構想はずっとあった。でも、着手できなかった。
その「できなかった」には、構造的な理由があった。
この90分で見方が変わった先に、「やっと動き出せた」という感覚が来る。
ここが、あなたの攻めのスタートラインになるかもしれません。
過去のセミナー受講者のリアルな声
過去に実施したセミナー受講者からいただいた声です。
「自分がもう一人いたらいいなーと、一度は思ったことがあるでしょう。── O.Hさん(会社員)
それが今できます。」
「会社のOS、AI社員の分業、自分の仕事の客観視と解像度——── T.Oさん(経営者)
この3つが、自分の中で動き出しました。」
「非エンジニアでも、AI社員というメタファーでコードに触るモチベーションを── T.Oさん(経営者)
作ってくれるセミナーでした。」
「AI社員には興味があったけれど、どこから始めたらいいかわからなかった。── M.Hさん(会社員)
どうAI組織を作っていくかの手順が、ようやくわかりました。
実際に手をつけるハードルが、下がりました。」
「会社経営されていらっしゃる方にはとても便利なツールだと感じました。── M.Kさん(経営者)
こんなにも短時間で仕事の見え方が変わるのは、コスパが良い。」
「リアルな活用方法、構築内容が見れた。── M.Sさん(会社員)
詳しく丁寧で、参加して損がないと思います。」
3,300円(税込)の意味
円(税込)
1回の食事会くらいの金額です。
でも、食事会では手に入らない見方が、ここにあります。
| 月1名のアルバイト採用コスト | 数万円〜 |
|---|---|
| 専門家への外注(資料1本) | 3万〜10万円 |
| 1回の食事会 | 3,000〜5,000円前後 |
| このセミナー参加費 | 3,300円(税込) |
月15,000円で1,000人規模のチームを持てるとしたら。
その入口に立つための投資が、3,300円です。
「参加しなかったら、AI社員の作り方の手順がイメージできなかったし、── O.Hさん(会社員)
作業の細分化の重要性もわからなかった。
今後AI社員を作るときに、かなりの遠回りすることになってたかもしれません。」
今回のセミナーは、その「遠回り」をさらに短くする90分です。
アーカイブ(録画)無期限配布
当日ご都合がつかない場合も、録画を無期限でお届けします。
※予告なく配布を停止する場合があります。
申し込みはこちら
定員:20名(先着順)/ 2026年5月12日(火)20:00〜21:30
よくあるご質問
大丈夫です。このセミナーはClaude Codeを知らない方、触ったことがない方を前提に設計しています。専門知識は必要ありません。「何ができるか」「どう使い始めるか」の全体像をつかむことがゴールです。
どちらでも参加できます。セミナー自体はZoomでの視聴ですので、デバイスの制限はありません。Claude Code自体はMac・Windowsどちらにも対応しています。
あります。参加者特典として、録画を無期限でお届けします。当日ご都合がつかない場合も、ご安心ください。なお、予告なく配布を停止する場合があります。
お申込み後のキャンセル・返金はお受けしておりません。当日ご都合がつかない場合も、アーカイブを無期限でご視聴いただけます。
セミナー内での個別相談の時間は設けていませんが、質疑応答の時間(21:20〜21:30)があります。個別の状況についてのご相談は、セミナー後に別途ご案内します。
棚原から、参加を検討しているあなたへ。
「攻めの停滞」という言葉を、今回使っています。
疲れているわけじゃない。やる気もある。アイデアもある。
なのに着手できていない、という状態です。
これは意志の弱さではなく、構造の問題だと思っています。
現場が自分を必要としている限り、自分は現場にいなければならない。
これが「仕組みではなく属人化」の状態で、
AI社員を入れても、この構造を変えない限り、何も変わらない。
だから今回は、AI社員の話と同時に「会社作り」の話をします。
思想を言語化して、判断軸を渡して、任せられる状態を作る。
これが、現場を仕組みに変える入口です。
90分で全部が変わるとは言いません。
でも、見方は変わる。それは約束できます。
2026年5月12日(火)夜8時。
20名だけの場所に、来てください。
棚原 秀樹
過去に参加された方の言葉を、もう一度だけ引かせてください。
「自分がもう一人いたらいいなーと、一度は思ったことがあるでしょう。── O.Hさん(会社員)
それが今できます。」
「自分がもう一人いたら」——経営者なら、一度は考えたことがあるはずです。
その感覚が、今、現実に近い場所にある。
今回のセミナーは、その「もう一人」を実際に作っていく入口の話です。
本当はこの90分で全部教えたいんですが、欲張らずに今回はここまでにしておきます。
定員20名、先着順です。
5月12日(火)、夜8時にZoomで会いましょう。
棚原 秀樹
定員:20名(先着順)